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子育て中のママは毎日とっても忙しい。

こどものためなら家事だって自分のことだって後回し。

お出かけするにも「マザーズバッグ」なんてものが存在するほどに

こどものための荷物でいっぱい。

私も数年前まではバッグにおもちゃや着替え、マグ・・・​

たくさんの荷物を持ってこどもとお出かけしていました。

カメラなんて持っていく余裕も、カメラを構える余裕もありません。

だけど・・・

こどもは日々成長し、気づけば母親の手から離れていく。

こどもが巣立ったとき

大変だった子育てが輝く思い出になるために。

「愛おしい」その一心で毎日奮闘していたころを

「きらりと輝く写真」で振り返ってほしい。

この一瞬を、タカラモノに。

​そんな気持ちから、私は出張カメラマンを始めました。

この一瞬を、タカラモノに。

​かぞくの笑顔をキロクする、フォトグラファー

​愛おしさを未来に残しませんか?

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​Namiki Chikako

Ibaraki Prefecture

Japan